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ファリー『巣穴に引っかかって毒を喰らう羽目になったのか?私もやたらと可愛い動物の巣穴にはまったことがあるが……あれは腹立たしいやら情けないやらだな。すごい勢いでこっちの足元に穴を掘ってるんじゃないのか、そいつも?でなきゃ私やあんたがそう易々と足を取られるはずがないだろう、うん、そうに違いない。……離れているだけにな。お互い安全にはできる限り気を配ろう。私は今ザガンにいるんだが、いつ会……いや、そっちは?』
リップル『……別に。何でもない(ぶすっ)いいんだいいんだ、所詮芸人の行く末なんて全部ヨゴレ役だから…(嘆息)水はいいや。その代わり、何か普通に酔いたい気分になっちったから、ちょっとこの近くの赤提灯まで一緒に行かんかにょ?オイラのおごりで(←財布ちらつかせてる)/あー。あとハリセンって未成年に使わせると、教育上イカンゆーて厳重注意とか喰らう場合があるから、ちゃんと監督しなにょー(※経験アリ)』
アナシー『この世界って、結構可愛い動物を敵に回す事が多いんですよね。以前もプレーリードッグの大虐殺をしなければいけなかったときとか、心の中で泣いていましたから(笑)/あはは^^確かに初めてなら仕方ないですけどね…(くすくす)ふふ、胸を張って自慢できるくらい好きな人がいるって、何か羨ましいなぁ。今度わたしも将来のために、恋人の見つけ方でも伝授してもらおうかなー(笑)』
ヴィヴィオ『こればっかは伸びてみねぇとわかんねぇな。ま、デカい方がタフだろうから、今後旅を続けるならできるだけデカくなりたいとは思うがなぁ』
スーピー『ふぅ、包丁が終わった…あの包丁、下手すると俎板ごと切っちまうから気をつけるように言ってくれよ(笑)』
リディ『フロースパーの湖…ロマンチックだねぇ。 え?お兄ちゃんには秘密事があるの?…それをお話ししたんだぁ。でも そうだよね。心を開くべき相手に隠し事は良くないもんね!(頷)』
シリウス『…わかる。わかるよ。スラーヴァ君。私の周囲にもいるのだよ。そういった者に限って酔ったときの行動は恐ろしいものがあるというのはデフォルトのような気がしてきたな(汗 もっとも…私の周囲にいるというのは茶を飲むと酔うという訳のわからないタイプなのだがね。おかげで茶の振るいようが無くて仕方が無い。という訳で、先日麦茶のブレンドを開発してね…飲まないかい?』
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